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山形経営研究会からのお知らせ
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【ご案内】2026年4月例会開催のお知らせ
【ご案内】2026年4月度 例会開催のお知らせ 理念から生まれるビジネスモデル 〜理念経営の真髄を学ぶ〜 「理念はあるが、経営にどう活かせばいいか分からない」 「持続可能な地域連携モデルの具体的な手法を知りたい」 そんな悩みを持つ経営者・幹部の皆さまへ。 2026年4月例会では、「ノウフク・アワード2025」でグランプリを受賞した株式会社ココトモファームの齋藤秀一氏をお招きします。 「ココでトモだちになろう」という理念がいかにして、農業・福祉・商業・工業を組み合わせた革新的なビジネスモデルへと昇華したのか。地域経済と共生社会を両立させる「実践知」のすべてを公開します。 ■ この例会で学べること 理念を具現化するプロセス: 抽象的な理念を、具体的な事業(米粉バームクーヘン等)へ落とし込む方法。 多業種連携の構築術: 農業×福祉×商工業を融合させ、誰もが主役になれる持続可能なモデルの作り方。 社会課題を利益に変える視点: 障がい者就労支援とビジネスを両立させる経営戦略。 ■ 講師紹介 株式会社ココトモファーム 代表取締役 齋藤 秀一 氏 ..
4月13日読了時間: 2分


2026年3月例会参加の御礼
山形経営研究会会長 安藤 司 山形経営研究会会員 各位 みなさんおはようございます。 昨日は3月例会に多くの会員の皆様からご参加いただきありがとうございました。 また、3月例会に向けてご準備いただきました本部研修推進委員会折笠委員長はじめとする 委員のみなさまには改めて感謝申し上げます。 さて、昨日の講義は「下請法から取適法へ」ということで改正したポイントを中心に公正取引委員会 の方からご説明頂きました。意外とわかっているようでわかっていないこともあったのではないかと思います。 昨日の例会での学びをまとめると、取適法云々の前に下請けから脱却し、粗利益率の高い利益構造に ビジネスモデルを変革していきましょうということでした。 また、粗利益率を無視した経営者は無知であると田舞本部会長が仰ってました。 日本特有の下請け構造(薄利)からいち早く脱却し、社員さんの平均所得を上げていきたいですね。 そして、例会後の深堀会においては10名の会員さんから参加していただき、一人ひとりから自社の課題と感想を 発表してもらいました。改めて異業種の方と深
4月13日読了時間: 2分


7月例会の報告と御礼
山形経営研究会の皆さま 2024年度会長の佐藤奈々子です。 日頃より当会の運営にご理解とご協力を賜り心から御礼申し上げます。 さて、先日7月19日に『7月例会』を開催しました。 株式会社マルブン代表取締役会長をお招きし、『人が育つ社風とは?』をテーマにご講話いただきました。...
2024年7月24日読了時間: 1分


2月定時総会及び例会ご参加の御礼
山形経営研究会の皆さま 2024年度会長の佐藤奈々子です。 先日2月20日に2月定時例会と例会を開催しました。 ご多用のなか、沢山のご参加を賜り心より御礼申し上げます。 例会につきましては、おかげさまで会員参加44名(84%)、会員企業社員さん含むオブザーバー参加27名、計...
2024年3月5日読了時間: 1分
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